■特定商取引に関する法律による表示 |
■人を育て、人をつなぐ・・・教育を通じて広がる可能性 T's skill(ティーズ スキル)では、人が人と関わり合う中で起こるコミュニケーションと教育 |
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■T's skill教育技術研究所について |
諸葛正弥の フィンランド教育関連著書 累計5万部突破! 『フィンランドメソッド実践ドリル』 (毎日コミュニケーションズ) 『フィンランドメソッド実践テキスト』 (毎日コミュニケーションズ) 『フィンランド式思考トレーニング』 (PHP文庫) 『マンガで鍛える地頭力』 (祥伝社) ![]() 「フィンランドメソッド実践ドリル」 (毎日コミュニケーションズ) 著:諸葛正弥 |
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■コンサルティング |
■活動について |
■講演 |
■諸葛正弥の紹介 |
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| 教育は人と人とが関わる中で起こる活動であり、相手が変われば常に変化をするものです。ですから、人を育てる行為はマニュアルではなく常に変化の中で対応する力を求められているのです。それは学校に限らず・・・ | 教育に関わる様々な取り組みを手掛けています。教員研修だけでなく、フィンランドメソッドを用いた企業の人材育成研修や小学生向けの学習術教室、人材採用支援プログラムなど・・・詳しくはこちら | 公立・私立の中学や高校をはじめ、専門学校、学習塾、一般企業などでも講演を行なっています。 私の講演は一つのこだわりを持っています。直接、お話しして伝えることの価値を・・・(続く) |
T's skill教育技術研究所 代表 諸葛正弥(もろくず まさや)のご紹介です。 実績や著書、メディア関連の経歴なども掲載・・・詳しくはこちら |
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■教育に関わる者として・・・ |
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■教育は人なり |
■教師教育 |
■学習空間構成論ゼミ |
■人材採用支援 |
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| 教育はマニュアルではありません。教育は人から人への伝達行為であり、一人一人が持つ背景と個性で形作られていくものです。ですから、「教育は人なり」、人に焦点を当てた活動を行います。 |
私の活動の原点は「教師教育」です。授業の技術を高めることを突き詰めると、必ず人間関係、コミュニケーション、そして心の問題と向き合います。小手先ではない…(続く) | 学校の教師を対象にした講座や勉強会をはじめ、「フィンランド教育勉強会」や、「小さな学習塾の戦略勉強会」なども開催していきます。 | 現在、準備中 2009年に公開 |
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■起業家として・・・物事を創りあげる実現力のある組織づくり |
![]() 進学塾講師が書いた初の教育図書 教育委員会の教員研修でも 活用されています! 『イラスト図解でわかる プロ教師力アップ術55』 (明治図書) ![]() 著書も出版されました! |
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■実現力の戦略 |
■プロデュース・監修 |
■小さな塾の戦い方 |
■交流会 |
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| 起業して成功するための秘訣は何か?それは「実現力」で。私は「お金」も「人脈」もないところから起業し、メディアに多数取り上げられ、この2年で出版した書籍の売上は実に5万部を突破しました。その秘訣は・・・ | 学校・学習塾・各種教室において、「オンリーワン」の戦略をプロデュース・監修します。 ファンを増やし、ブランド力を高めて、競争をすることなく、ポジションを獲得するプロデュースを行ないます。 |
塾を立ち上げた。でも、生徒が集まらない。大手の塾のブランド力に負けてしまう・・・そんな状況を打開するにはどうすれば良いのか?小さな塾には小さな塾の戦い方があります。90日間の戦略プログラムはこちらから | 小さな塾の戦略を考える方々の交流会を計画しています。 近日公開予定 |
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■コンタクト |
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■お問い合わせ |
■アクセスマップ |
■カウンセリング |
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| ■取材、ご相談などのメールも歓迎です。 研修・講演・コンサルティングなどにつきましては東京近郊に限らず、どこへでも出張を致します。 ■メールアドレス info@t-skill.com |
■東京都千代田区 神田錦町3−21 ちよだプラットフォームスクエア ■地下鉄東西線 「竹橋」駅3b出口を出て徒歩3分 |
現在、準備中 2009年に公開 |
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■テレビでの紹介 2007年1月 テレビ東京 「ワールドビジネスサテライト」 →教師塾の紹介 民間が行なう教員研修ビジネス 2008年2月 NHK 「おはよう日本」 →フィンランド式の教育手法と 勉強会の紹介 |
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■主な雑誌・新聞・論文などの掲載 ■2007年1月 【メルマガ】明治図書メールマガジン ■2007年3月 【雑誌】読売ウィークリーで掲載 4/1号 ■2007年5月 【論文】「都市問題」(東京市政調査会) ■2007年5月 PHP研究所「明日を拓く注目企業140社」 ■2007年6月 【雑誌】ミスターパートナー ■2007年8月 【論文】「中学校」(全日本中学校長会) ■2007年8月 【雑誌】ミスターパートナー ■2007年8月 【新聞】フジサンケイビジネスアイ ■2007年9月 【雑誌】国際グラフ ■2007年9月 【雑誌】ミスターパートナー ■2007年10月 【雑誌】日経Kids+ ■2007年11月 FM-FUJI"井形慶子のウエスト・エンド・トーク" ■2008年2月 【新聞】日刊ゲンダイ ■2008年3月 【雑誌】R25 ■2008年5月 【雑誌】日経ビジネスアソシエ |
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■読売ウィークリー ←2007年4月掲載 教師塾および 著書の紹介。 |
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| ■T's skill教師塾 カウンセラーが伝授する 心の理解術と行動改善法 「生徒指導カウンセリング実践速習マニュアル」 書き込み式のワークブックで、カウンセラーが使う方法を理解して、実際に使って、生徒の心理解して、生徒の心を癒し、性格・行動を改善していかれます。学級づくりも考えられるようになっています。 また、先生自身を見つめなおして、生きやすくくなれるようにもなっています。 ぜひ、ここをクリックして 詳細をお読みください。 |
![]() T's skill教師塾カウンセリング講座(初級) 講座を直接受講できなくてもプロカウンセラーの技術、手法を学びたい方に必見です! |
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教育というものは人と人との関わりによって生み出されるものです。 家庭でも、職場でも、学校の教室でも それは全く変わりません。 人と人とが交流し 刺激を与え合って、何らかの知恵に気付くことがあったなら それはすでに教育と言えるかも知れません。 しかし、 教育を考える中で、私たちが最も注意しなければならないことは 教える内容でも、コーチングなどの手法でもなく、 教育を行なう上での「シナリオ」なのではないでしょうか。 自分自身を振り返ってみて下さい。 様々な研修や教育を受けてきた中で、 学んだスキルや知恵を自分のモノとして活用できていると 実感することのできる事柄がどれくらいあるでしょうか。 ためになった、共感できる、と感じたり 資格を取ったまでは良いけれど、それらを具体的に活かす行動については 自分は実行できない、やれない、何となくやらず仕舞いで終わってしまった・・・ という事が多いのではないでしょうか。 それを無理に解決する必要はないと思いますが、 せめて、いずれ芽を伸ばして成長することのできる種蒔きでありたいものです。 けれど、 ただ教えただけのスキルや知恵のほとんどは 埋もれたまま、結局、芽を出すことなどありません。 なぜなら そこには「シナリオ」が欠けてしまっているからなのです。 スキルや知恵は、所詮、シナリオを構成するパーツの一部に過ぎません。 あなたがどれだけ素晴らしいパーツを手に入れても それを自分で活かす「シナリオ」を完成させなければ、 いつまで経ってもパーツのままであり、そのパーツが輝きを放つことはありません。 あなた自身を主人公にしたあなただけの「シナリオ」を作り上げて初めて スキルはシナリオによって動き始め、あなたの力として輝きを放つのです。 そして、本当に大切なことは スキル(技術)とあなたとを結ぶための「シナリオ」であり、 あなた自身が自分を振り返って 今の自分と過去の自分とを分析し、 自分自身が生きてきた「シナリオ」を理解した上で スキルを活かす「シナリオ」を作らなければ どんなスキルも本当の意味で「自分のモノ」にはならないのです。 ですから 私たちはスキル・テクニックだけを提供する活動は行ないません。 スキル・テクニックだけを提供しても それが育つための「シナリオ」が無かったら動き出さないから・・・ 教育は人と人とが関わり合う中で生み出されるもの。 そこには常に先の読めない「シナリオ」が生み出されていきます。 さらに相手が変われば、当然その「シナリオ」も変化していきます。 ですから、研修もコンサルティングも、その関わり方は常に変化をしています。 皆様との関わりでしか作ることのできない「シナリオ」を大切にし、 お互いにとって、一番良い形でスキル・知恵をお伝えして 未来へと走り出すための「シナリオ」を共に作り上げていきたいと考えています。 私たちにできることは「シナリオ」を共に創ることで土を耕し、 そこにスキルや知恵という種を蒔くことです。 それが私たちの活動スタンスです。 その先に皆様が 大切に芽を育んで、大きな実をつけていくことをいつも願っています。 平成20年9月 T's skill教育技術研究所 代表 諸葛 正弥 |
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